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東京都武蔵村山市H邸/ポスト&ビーム 家族の元気が響きわたる家

東京都武蔵村山市H邸/ポスト&ビーム

吹き抜けごしに各部屋が空間的につながったH邸。家のどこにいても家族の気配を感じることができる。自然味あふれる大黒柱は地元・奥多摩のヒヤラヤスギ。床暖房の床板には米ぬかを使った自然塗装であるキヌカをオーナーみずから塗っている。

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「薪ストーブがないログハウスなんて考えられません」とご主人のHさん。

2階に設けられた個室。たくさんの本や楽器が並ぶこの空間は、ご主人の趣味を詰め込んだ、その名も「俺の部屋」。その本棚の中には、もちろんログハウスの雑誌も。


奥さまが料理とパン作りの講師資格をもっていたことから、パン教室と喫茶店を兼ねたログハウスを建てることになったSさんご夫婦。青森のスキー場で丸太小屋に触れ、以前からその魅力に惹かれていたそうだが、都内の住宅地に建てるということで今回はより街並みに馴染むポスト&ビームを選択した。
ポイントは翼を広げたような左右対称の屋根形状と半円形のスペース(ガゼボ)。ご夫婦それぞれのこだわりがいっぱい詰まったログハウスである。

東京都武蔵村山市H邸/ポスト&ビーム

ログハウスの専門誌を眺めながら、10年ほど前から木の香りあふれる家を建てたいと考えていたHさん。理想としたのは「スカッと抜けのよい家」。当初はマシンカットのログハウスも考えていたが、より自由度が高く変化が楽しめるという理由でアルファフォアのポスト&ビームを選択した。
建設中は塗装も自分たちでやったというご夫婦。「完成してしまうと少しさびしい」と言いながらも、薪割りやDIYなどやることはいっぱい。子供たちも元気に走り回る、活気に満ちた住まいだ。

東京都武蔵村山市H邸/ポスト&ビーム

LDKとひと間続きの状態で隣接する和室。「子どもが広々と走り回れるのは素晴らしいこと」と、ご夫婦も家の中での大はしゃぎを容認。

他社のログハウスを見てもまったく興味がわかなかったというご主人。それもそのはず。一本一本形が違う曲がり木や、使い方を考慮した造り付けの棚などがあるHさん仕様のログハウスは、世界にたった一棟しかないのだから。



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